自然破壊、ごみ問題など環境問題は深刻化しています。 限りある資源を守るには!? 効果的なリサイクルは!? 私たち「環境の守」がお応えします!



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HOME > 製品案内 > 処理方式別検索 > 食品・包装容器ごみ・事業系一般ごみ >イージープレス
 
食品・包装容器ごみ・事業系一般ごみ
 
■ゴミ圧縮機 エアー駆動式 イージープレス
ここがポイント 毎日に出る廃棄物の処分に無駄なコストを掛けていませんか?
イージープレスなら大量の廃棄物を減容して、
ゴミの回収費用を大幅に削減できます。

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小型ゴミ圧縮機 エアー駆動式 イージープレス

エアー駆動式 イージープレスはここが違う

■ ゴミの廃棄コスト1/2
■ 簡単操作
■ 1年間保証付き
■ 抗菌コーティング

産廃業者や事業ゴミの廃業に掛かる年間コストは莫大なものです。

「廃棄するゴミの回数を減らせたら?」
「1枚のポリ袋の中にもっと沢山のゴミが入ったら?」
そんな皆様のお悩みを「イージープレス」なら解決できます!


使用方法

1. 開閉扉両側面の取っ手を持ち、上部に引き上げ、安定する位置まで扉を奥に押し込んで下さい。
2. 圧縮容器を引き出し、圧縮物を入れて下さい。
(圧縮容器は市販の45Lポリ袋に対応しています。)
3. 圧縮容器を元の位置に戻し、開閉扉を閉めて下さい。
4. 押しプレート操作スイッチを下げるとプレートが下がり圧縮を開始します。
5. 充分に圧縮が完了したら、押しプレート操作スイッチを上げ、プレートを上昇させます。
6. 開閉扉を開け、圧縮容器を引出し、圧縮された物を取り出します。
7. 圧縮容器、開閉扉は必ず元の位置に戻して下さい。

その他にもイージープレスにはこんな特徴が!
※抗菌コーティングにより、細菌の繁殖を防ぎ、防臭効果を高めるコーディングがしてあります。
※1年間の保証付きだからトラブルも安心

圧倒的な圧縮力!



小型ゴミ圧縮式 エアー駆動式 イージープレス概要
圧縮方式 エアシリンダー作動方式 (コンプレッサー接続仕様)
エアシリンダー 作動範囲:
0.2MPa〜0.5MPa
理論出力:
1571N/0.2MPa〜3927N/0.5MPa
エアフィルタ・レギュレータ 設定圧力範囲:
0.05MPa〜0.85MPa
ろ過度:
5um / 使用流体:圧縮空気
エアシリンダー 390mm×268mm×495mm ステンレス製 /
2分割パッチン錠式
圧縮方式 470mm×500mm×1455mm 重量:50kg


仕様・使用方法
■開閉扉
両側面の取っ手を持ち、上部に引き上げ、安定する位置まで扉を奥に押し込んでください。
開閉扉は平行を保ち、移動してください。
■圧縮容器
容器全面の取っ手を持ち引き出して下さい。両側面のパッチン錠は、
容器を手前に引き出した時に開閉を行って下さい。
押しプレートが上昇位置及び開閉扉が開いている時に、圧縮容器を引き出せます。
開閉時には手や物を挟まない様にご注意下さい。
■押しプレート操作スイッチ
スイッチハンドルの操作はハンドルの端まで確実に動かして下さい。
スイッチ操作を行う時は、開閉扉を確実に閉めてから行って下さい。


注意事項 〜製品を安全にご利用頂く為に、下記の内容にご注意下さい。〜
1. エアフィルタ・レギュレータにコンプレッサーを接続し、
 エアフィルタ・レギュレータの設定値は、0.2MPa〜0.5MPaの範囲内で御使用下さい。
2. 開閉扉・圧縮容器及び各可動部分に手や物を挟まないようご注意下さい。
 事故の原因となります。
3. 押しプレート操作スイッチは、開閉扉が確実に閉まった状態で操作して下さい。
4. 圧縮容器のパッチン錠は確実に閉めた状態でご使用下さい。
5. 押しプレート作動時に開閉扉を開けないでください。
6. 開閉扉を開けている状態で、押しプレート操作スイッチを操作しないで下さい。
7. 長時間圧縮した状態で、放置しないで下さい。
8. 圧縮操作中にエアチューブを外さないで下さい。
9. 圧縮物を均等に入れ、片寄りを避けて使用してください。
 また、硬質な物は圧縮出来ません。無理な動作は故障及び破損の原因となります。


メンテナンス
1. 圧縮シャフトが汚れたら、よく絞った雑巾等で拭いた後、乾拭きしてください。
2. 定期的にエアフィルタ・レギュレータの下部より、水抜きを行って下さい。


 
 
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