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幅広のホッパは魚箱が15〜20個投入できる大きさです。
連続投入方式で作業場はいつもスッキリ、場所を取りません。 |
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破砕歯は弊社独自に開発した形状で、魚箱、緩衝材、トレーとあらゆる発泡スチロールを破砕します。 |
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| 減容時に発生する微臭を活性炭吸着方式により脱臭し、快適な作業環境を守ります。 |
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| 成型されたブロックの出口をカバーします。投入時は作業台として使用ができ、キャスタ付きなので収納が可能です。 |
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ヒータはスクリーン状に特殊加工を施した新システムを採用。
脱泡、減容した発泡スチロールはスタンパで加圧し板状に成型されます。 |
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| パネル内部にメンテナンス用スイッチを装備。手動運転に切り換えると、メンテナンス時などそれぞれのモータを個別に動かせます。 |
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正確できめ細かな温度制御。トラブル発生時、回転灯が点灯し音でお知らせ、更にモニタにはメッセージが表示されます。 |
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保管の状態によって減容ブロックの長さが変更できます。
500⇔1000mm |
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減容ブロックは、170℃で処理されますので良質の再生原料として好評です。板状なので積み重ねやすく保管性に優れています。
サイズ:150×50×500(mm) 約2.5kg |
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| 防音カバーにより破砕時の騒音が大幅に低下します。騒音による作業環境の悪化を防止します。 |