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重ばる袋に入った廃棄物の処理
更新日 2008/10/16
アドバイザー 近藤
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圧縮減容機 食品・包装容器ごみ
紹介機種:プレスキーミニNCP40M

8月上旬、東京都内の鍍金加工企業 株式会社ヒキフネ様で圧縮減容梱包機「プレスキーミニNCP40M」を納品させて頂きました。

ご導入頂くまでは、廃棄物が入った45リットル袋をかさばったまま廃棄物置き場に保管、産廃事業者へ処理委託しておられました。

>>プレスキーミニの詳細を見る
必須条件は「省スペースな減容機」
今回ご導入頂いた経緯としては、今年6月に開催されました東京環境展という展示会に廃棄物管理ご担当者様が圧縮減容機を探す目的で弊社展示ブースにご来場頂いた事です。

圧縮減容機選定の必須条件として、設置場所が建屋2階でスペースが狭い為、「高さはできるだけ小さく、畳み1畳分程度で作業が可能である事」でした。
迷い無くプレスキーミニをご提案!
今回、導入いただいたプレスキーミニは展示会には出展していませんでしたが、後日改めて訪問させて頂いた時に、上記条件も伺っていたので、迷い無くプレスキーミニを提案!

次のステップで実機テストを視察いただいた後、ご決断頂けました。
減容効果の高さに納得!
その後、機械納品の約1ヶ月半後にご訪問した際、廃棄物管理の部門長様より「機械を導入してから、まだ産廃業者へゴミ引取りに来てもらってないよ!」

と減容効果の高さにお喜びの声をお聞きし、アドバイザー日記への掲載の了解とともにと記念撮影をさせて頂きました。

 
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